PM♯2 放課後ティータイムは、いつまでもいつまでも・・・

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    JUGEMテーマ:プレシャスメモリーズ
    自分の大好きな、けいおん!!…その中でも、学園祭ライブの一体感が大好きです。
    そんなライブを自分でも再現したくて、プレシャスメモリーズを始めたのが理由ですかね??
    自分のデッキは、そんな夢を詰め込んだ…そんなデッキですww

    【 キャラクター 34枚 】
    ≪コスト4/ソース1≫
    2 平沢唯(318)
    2 平沢唯(220)
    2 秋山澪(336)
    2 田井中律(356)
    2 琴吹紬(385)
    4 中野梓(386)
    ≪コスト3/ソース2≫
    2 平沢唯(012)
    3 平沢唯(013)
    3 秋山澪(P002)
    ≪コスト2/ソース2≫
    2 秋山澪(345)
    2 中野梓(P012)
    ≪コスト1/ソース2≫
    1 平和憂(319)
    4 山中さわ子(138)
    2 真鍋和(387)
    ≪コスト0/ソース1≫
    1 山中さわ子(022)
    1 真鍋和(083)
    【 イベント 21枚 】
    ≪コスト4/ソース1≫
    2 もういっかい!
    1 またまた学園祭!
    ≪コスト3/ソース1≫
    1 お風呂上り
    ≪コスト2/ソース2≫
    2 初めての学園祭ライブ
    ≪コスト2/ソース1≫
    3 駄々っ子
    ≪コスト0/ソース2≫
    2 ランチタイム
    ≪コスト0/ソース1≫
    4 学園祭!
    3 歌詞作成中
    3 ふわふわ時間
    【 サポート 4枚 】
    ≪コスト0/ソース2≫
    4 バックステージパス

    【 解説 】
    1、【 HTTシャツ 】の使用雑感

    結構賛否両論な感じのカード達ですが、自分は非常に愛着が涌いてるくらい使い込んでます。
    コストの割りに、スペックは一回り小さいですが能力は強力なのが1つ。
    デッキを圧縮する事で、コンボに必要なパーツを手札に揃えやすくなります。1枚しかないイベントも、落ちやすいですけどねww
    まぁ、≪平沢唯318≫の場合はデッキ2枚で【天然2】を得るので、攻撃は若干通しやすくなりますし、≪秋山澪336≫なんかはデッキ3枚で1枚ドロー。つまり4枚の圧縮が可能です。このゲームはデッキ60枚なので、意外と大きい数値です。
    もちろん、アプローチ面でも≪田井中律356≫で相手の計算を崩す事もできますし、≪琴吹紬386≫はDP+10の修正や、活動状態に戻す能力を備えています。これ等を使えば、1点2点分の動きは保障できます。≪平沢唯318≫の能力とかませれば、A40/D50の【天然2】持ちになりますから、一方で退場する事は中々ないかと思いますネ??
    ≪真鍋和387≫のA+10も非常に効いてきますので、一緒に投入すれば活躍が見込めます。
    ≪平沢憂319≫とのシナジーもありますし、展開もそこそこ悪くはないスペックになるはず。
    2人のサポーターが揃えば、3コストA30/D30と悪くないですが、2人を登場するのにコストを払う必要があるのは難点ですけど…7枚手札使っても3人が限界なのです。
    んで、重要なのが≪中野梓386≫です。HTTシャツの能力で、デッキから落ちると場に展開できるだけでなく、他のキャラクターよりA40と、10も大きい。≪秋山澪336≫は、デッキ枚数を気にしない限りは可能な限り発動したい能力なので、アプローチから退却しても次ターン登場なんて2度3度ありますし、積極的にアプローチに参加しても良いでしょう。≪真鍋和387≫でA50まで上昇すれば、大抵のキャラクターは、突破できますしね!!

    2、ドローは出来る限り使う

    3コスト以上のキャラクターを、登場させていくデッキなので、手札の枯渇事態は結構致命的。なので、1枚でもドローできる事は重要。
    ≪秋山澪336≫なんかは、≪中野梓386≫を場に出せる可能性もありますし、1枚ターン終了時に引けるのは優秀と言えます。1枚のハンドから≪下校中≫を匂わせる事ができますしね。
    他にも≪歌詞作成中≫と≪秋山澪345≫のコンボで3枚ドローしたり、≪山中さわ子022≫と≪バックステージパス≫で毎ターン1枚ドローしたり。ピンポイントのサーチを多様します。
    ≪学園祭!≫はアプローチフェイズしか使えませんが、≪駄々っ子≫や≪田井中律356≫の効果でダメージを通しやすくしたり、同タイミングで使える≪もういっかい!≫や、そのコストを回収する目的でも使えます。攻撃を通す事を目的とするデッキなので、多少強引でも2枚ドローの恩恵は受けれるようにプレイングしましょう!!

    3、最後の1曲まで、気を抜くなっ!!
    軽音部のピンチ、つまりは敗北間近という事です。ライブの成功は、最後の最後の1曲まで解りません。そんなライブの締め括りは、≪ふわふわ時間≫で決まりです!!
    ダメージに落ちてしまったキーカードを回収したり、≪平沢唯013≫の能力発動で、大逆転を狙います。≪駄々っ子≫+≪もういっかい!≫を使えば、最大4点のダメージを1人で達成できます。
    他にも、≪お風呂上り≫+≪またまた学園祭!≫のコンボで、2ターン連続でアプローチ!!相手の一瞬の隙をつく事で、2ターンで7点を叩き込んでしまうのです。≪お風呂上り≫の発動条件は4点以上のダメージがある事ですが、展開の遅い【学園祭】デッキには、至って普通に許容範囲!!アニメ1期の最終回を想い出してみれば、トラブルを抱えながらも5人の友情が最後には、私たちの心に深く残るライブになったのは言うまでもなく事実。その想いを相手にぶつけてあげましょう!!



    という訳で、いつも以上に熱の入ったデッキ解説でしたww
    書くのに2日かけてるのは内緒ですよ??
    さて、デュエマの熱血デッキ記事でも書き始めますかネww


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